カサカサ肌とはもうサヨナラ!迷える乾燥肌のための化粧水の選び方

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化粧水とコットンを持った女性

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自覚のない乾燥肌は危険

突然ですが、あなたは今の自分の肌質を知っていますか?
肌質は、季節や年齢によって変わってきます。
そんな中でも、ダントツで多い肌質が乾燥肌と言われています。
特に30代を過ぎると水分と油分の量が減少するため、乾燥肌になる割合が増加していきます。

年齢とともに変わってくる肌もその時々の肌に適したスキンケアを行うことで、乾燥知らずでいつづけることができます。
なので、乾燥肌で悩むあなたもまだあきらめないでください。
しっかりとスキンケアをすることで肌はあなたの願う肌にきっと生まれ変わってくれます。

 

肌にはどのくらい水分があればいい?10%以下が乾燥肌!

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肌(角層)は15~20%ほどの水分がキープされている状態が良しとされます。
角層内の水分量が10%以下になるといわゆる”乾燥肌”になり、角層の潤いが不足しカラカラに乾ききっている状態です。

角層は、”角質細胞”と角質細胞と角質細胞のすき間を埋める”細胞間脂質”で構成されています。
潤いというのは、角質細胞の中に溜め込む水分量(天然保湿因子)と、細胞間脂質の割合、皮膚表面の皮脂という水分と油分のバランスがカギを握っています。

このバランスは、”季節ストレス冷え食生活スキンケア睡眠不足紫外線加齢”といった要因によって崩れていきます。
生まれつき乾燥肌という先天性乾燥肌の割合は10人に1~2人と言われており、多くの場合がのちの環境(季節、ストレス、冷え、食生活、スキンケア、睡眠不足、紫外線、加齢)によって乾燥肌になる後天性乾燥肌と言われています。
つまり、多くの乾燥肌は原因となる要素を改善することで肌質を変えることができるのです。
まずは、角層の水分保持量をアップさせるためにできることから始めることが大切です。

 

乾燥肌を卒業するために必要なこと

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乾燥肌を卒業するためにはどうしたらいいのでしょうか?
きっと乾燥肌に悩む方ならずっと悩んでいることかもしれません。
乾燥肌は一生乾燥肌と思い込んでいる方もいることでしょう。

しかし、そこで諦めてしまうと永久に乾燥肌のままですよね。
肌は細胞一つ一つの集合体であり、細胞は常に入れ替わりしていることから、諦めなければ肌質は改善されていくんです。

そして乾燥肌体質から抜け出す方法は、元気な細胞を育てることです。
元気な細胞には潤いや栄養が詰まっています。
細胞は表皮の奥で細胞分裂し14日かけて角層に到達します。
そして、14日かけて表皮の最も外側に到達し、自然とはがれていきます。

角層にある細胞間脂質というのは、元気な細胞からセラミドなどが角層内に溶け出したものです。
しかし、細胞が未熟なままだと十分なセラミドなどが細胞内にないため、角層の細胞間脂質が不足します。
角層内の細胞間脂質が少ないと外からスキンケアで潤いを補給してもキープする力が足りないため、乾燥という負のスパイラルは永遠に終わりが見えなくなります。

つまり、乾燥肌を卒業するためには外から潤いを与えつつ、健康で元気な細胞を育てることが必要ということです。
そうすることで、健やかな肌土台を育てることができ、角層が潤いに満たされ、バリア機能が正常に機能するようになります。

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近頃では、アンチエイジング対策として注目を集める幹細胞コスメを取り入れたスキンケアがあります。
幹細胞コスメとは、単なる保湿ケアだけにとどまらず細胞レベルにまでアプローチし、細胞の活性化を促すコスメのことです。
細胞に働きかけ、元気な細胞を育てることができるため、年齢を感じさせる肌をハリのある弾力肌に生まれ変わらせるコスメとして注目を集めています。
乾燥肌対策としても、幹細胞化粧水を使用することで、細胞から整え健やかな肌土台を作ることができます。

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与えるだけじゃどうにもならないときは、洗うケアの見直しを

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スキンケアというと、化粧水をつけたり美容液やクリームをつけるといったイメージが強いかもしれません。
しかし、スキンケアはメイクや汚れを落とすことから始まっています。
スキンケアしているのに、肌の乾きが改善しない場合、もしかすると次のようなことを無意識のうちに行っているかもしれません。

  • 強力なクレンジング成分配合のクレンジング剤使用
  • 早くメイクを落とそうとゴシゴシ肌を擦る
  • 洗い流す温度が高すぎる場合(36度以上)

このような何気ない毎日のスキンケアは、肌から潤いを奪い去っているかもしれません。

メイクや油性成分を洗い落とす際には、界面活性剤がよく使われますが、界面活性剤は油分と水分の馴染みをよくするだけでなく、必要な潤い(皮脂、天然保湿因子、細胞間脂質)までも洗い流してしまいます。
特に安価な石油系合成界面活性剤は、洗浄力が強力なため、いくらあとから保湿成分でケアしたとしても保湿が間に合わなくなります。

350 石鹸 泡 洗顔
肌が乾燥している時は、多少クレンジングに時間がかかったとしてもクレンジングリキッドやオイルではなく、クレンジングミルクやクレンジングクリームなど油分の多いものを選び、肌をいたわりながらクレンジングを行いましょう。

また、洗顔するときは、肌をこすらずに済むようしっかりと泡立てることを死守しましょう。
洗顔は濃密な泡なら、泡をのせて30秒待つだけでOKです。
そのあとは、32~34度くらいのぬるいと感じる温度で洗い流しましょう。

 

だから乾燥しっぱなし?乾燥肌なら避けたい美容成分

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きちんとスキンケアしているのに、肌の乾きが治らないのはどうして?とモヤモヤしていませんか?
もしかしたら、使っている化粧品の中に肌を刺激している成分が配合されているかもしれません。

乾燥肌というのは、0.2mmの薄さしかない表皮の中でトラブルが発生している状態です。
肌が乾燥していると、外からの刺激を防御するためにある角層がめくれ上がり、細胞間脂質や天然保湿因子が外に流れ出しています。
いわゆるバリア機能が通常に働かなくなっている状態です。
そのため、本来は肌にとって良い成分もバリア機能が低下しているために危険な成分と判断され刺激となることもあります。

乾燥肌は、しっかりケアしないとますます乾燥が悪化して悪循環に陥ります。
乾燥しているときに美白対策など”攻め”のスキンケアも同時に行っていませんか?
肌が弱っているときに攻めると、肌は期待に応えることができません。
特に美白成分は美容成分の中でも刺激が強めなものが多いため、乾燥しているときに使用すると肌がますます悪化することがあります。

―メモ―
乾燥肌の場合、刺激になる可能性のある主な成分

  • 高濃度ビタミンC
  • 美白成分(アルブチンなど)
  • パラベン
  • アルコール
  • 香料、着色料
  • 石油系合成界面活性剤

 

乾燥肌なら知っておきたい!肌の潤いを高める保湿成分

美肌の外国人女性 笑顔
乾燥肌の化粧水を選ぶときに参考にしたい保湿成分です。
下に行くほど保水力が高くなります。

グリセリン 潤いを掴む

化粧水の配合成分をチェックするとよく見かける成分です。
保湿成分はやや弱めですが水溶性なので化粧水によく配合される成分です。
BG(ブチレングリコール)やPG(プロピレングリコール)もグリセリンと同じような働きをします。

アミノ酸 潤いを掴む

角層を構成する保水成分の一つである天然保湿因子(NMF)。
その40%ほどを占めているのがアミノ酸や尿素などです。
乾燥すると天然保湿因子がどんどん外に逃げ出し角層の潤い力が低下していきます。
保水力としては、セラミドよりも劣りますがあるのとないのとでは肌の乾きが変わってきます。

ヒアルロン酸 潤いを抱え込む

保湿成分とし誰もが知っているヒアルロン酸は高保水成分の一つです。
ヒアルロン酸は潤いをヒアルロン酸が抱え込むような形で肌の潤いをキープしています。
湿度が下がるとアミノ酸などは保水力が低下し潤いを外に逃がしてしまいますが、ヒアルロン酸は湿度が低下しても潤いを挟み込んだままなので乾燥肌や乾燥が気になる季節にぴったりです。

コラーゲン 潤いを抱え込む

コラーゲンは肌から塗布すると真皮までは到達せず、角層の中の潤い成分として保湿力を発揮します。
セラミドまでの高保水力はありませんが、ヒアルロン酸と同じくらいの保水力を持ちます。
もともとコラーゲンは分子が大きく角層に浸透しにくいと言われていました。
しかし、低分子化することで肌の角層隅々まで浸透することができるようになり、保湿成分として有効とされています。

セラミド 潤いを挟み込む

角層の細胞間脂質を構成しているセラミドは、肌の潤い力を決めます。
そこで、セラミドを与えることで肌の保水力を整え、高めていくことができます。
最近ではセラミド配合と書かれているものが増えましたが、選ぶときは”ヒト型セラミド”かどうかチェックしましょう。
肌の浸透力、馴染み力が高いヒト型セラミドか合成してつくられたセラミド(植物性など)では保水力や浸透力が変わってきます。

リピジュア

<注目ポイント>
・セラミドと並ぶ高保湿成分である”リン脂質”をモデルに開発された成分でヒアルロン酸のおよそ2倍の保湿力があります。
・保湿力はヒアルロン酸の約2倍ですが、水洗いしても保湿力が下がらないという長時間保水力をキープしてくれます。

プロテオグリカン

<注目ポイント>
・高保水成分であるヒアルロン酸の130%以上もの保水力がある。
・肌代謝を促し、肌の土台から改善してくれる。
・ハリや弾力を取り戻してくれる。

 

覚えておきたい!化粧水の効果をより高める使い方

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化粧水は使い方を少し変えるだけで効果をより高めることができます。

⒈ 手で温める

化粧水の浸透を高めるには手のひらに出す前に手のひらをこすり合わせ、手のひらの温度を上げておきましょう。
手のひらの温度で化粧水が少し温まり、肌への浸透が高まります。

⒉ コットンを使うなら、化粧水をケチらない!

コットンを使用して化粧水をつける場合は、手でつけるよりも多く化粧水が必要になります。
コットンをヒタヒタにしておかないと、コットンで肌に刺激を与えることになります。
乾燥肌は刺激に対して特に弱くなっているときなので、刺激は最も控えたいものです。
そのため、化粧水がもったいないと感じるときや、うまく使えてないかもと感じるときは、コットンではなく手でつけることをおすすめします。

⒊ 化粧水は重ねづけが効果的

化粧水の量は、一回あたりの量が500円玉ほどですが、乾燥しているときほど一回に浸透できる量が減っています。
そのため、100円玉ほどの量を2~3回重ねてつけるようにしましょう。
重ねづけしていくと、肌が手に吸い付くようになります。
一度の量を増やすよりも、つける回数を増やし、肌の中の水分量を少しずつ増やしていきましょう。

⒋ 重ねづけが面倒なときはコットンパックを

重ねづけをするとスキンケアに時間がかかって面倒と感じるかもしれません。
そんなときは、コットンパックをしましょう。
手でつけるよりも、重ねづけするよりも肌への浸透を実感できます。
ただし、長時間するとコットンに水分が吸い取られてしまうので5分以内にしましょう。
コットンの上からラップをかけるとより効果的です。

⒌ より保湿力を高めたいときは、化粧水+美容液のコットンパックを

化粧水はあくまでも水がメインです。
そのため、放置しておくと肌から水分が蒸発してしまいます。
乾燥が激しいときは、化粧水と美容液を浸透させたコットンパックをしましょう。
化粧水だけのコットンパックよりも保湿力が高まり、翌朝の肌の調子が変わります。

 

乾燥肌対策にぴったりの化粧水

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化粧水の中でも高保湿成分であるヒト型セラミドを配合したものを厳選しました。
ヒト型セラミドはコストが高くつくので、あまりに安いものだと期待する効果が得られないこともあります。
化粧水には1000円以下のものから10000円以上するものまでありますが、約3000円~のものを選ぶようにすると失敗なく、ある程度の保湿効果は実感できます。

化粧水は、肌に刺激やかゆみを感じない限り、少なくとも1ヶ月は使い続けるようにしましょう。
ほとんどの化粧水なら朝晩使っても一ヶ月は使用できます。

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乾燥肌=しっとりタイプ!?使い心地で選んでいませんか?

350 肌
乾燥肌でお悩みの方、今使っている化粧水はもしかしてしっとりタイプではありませんか?
乾燥肌だからとろみのあるしっとりタイプの化粧水の方が良い、と思っている方もいるようです。
しかし、実際のところはとろみ=保湿力が高いということはありません。

化粧水にはさっぱりタイプやしっとりタイプなど使用感が選べるようになっていますが、しっとりしているから肌が潤っているとは言えません。
なぜなら、しっとりタイプの化粧水にはしっとり感を感じさせるためにさっぱりタイプのものより油分を含んでいるからです。

油分は肌に浸透しずらく、肌の表面で留まるため使用感としてはしっとりしているように感じます。
しかし、実際のところは肌の奥には浸透していないため、”潤ったつもり”でしかないのです。

そのいい例が皮膚科で処方される保湿効果の高いビーソフテンローション0.3%。
ビーソフテンローション0.3%の使用感はとてもさっぱりしています。
とろみのある化粧水を使っていた方なら不安に感じることもあるかもしれません。
しかし、肌への浸透力、保水力は一般的なしっとりタイプの化粧水よりも優れています。
つまり、保湿ケアは使い心地、使用感では決められないのです。

ーメモー

・しっとりタイプ=油分を含みしっとり感を与える。
・さっぱりタイプ=アルコールを含みサッパリ感を与える。

 

困ったら、専門家に!皮膚科で処方されるビーソフテンローション0.3%って?

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肌の乾燥に悩む方が一度は考える皮膚科受診。肌の専門家で美容皮膚科でなければ保険適用できます。
そこで処方される人気の化粧水”ビーソフテンローション0.3%”というものを知っていますか?

ビーソフテンローション0.3%とは、副作用の心配がほとんどなく、肌に低刺激なので、乾燥肌やアトピー肌の改善目的に処方されるものです。
ビーソフテンローション0.3%には、ヘパリン類似物質というものが主成分になっており、このヘパリン類似物質は赤ちゃんにも使えるほど安全性が高い成分です。

もともと、わたしたちの体にはヘパリンという物質があり、肌代謝をサポートする働きをしています。
コンドロイチンやヒアルロン酸の仲間であるヘパリンに似た作用を持っているヘパリン類似物質には、保湿・血行促進・抗炎症という乾燥肌改善に必須な作用が全て備わっています。

ビーソフテンローション0.3%は皮膚科でしか処方されないので、気になる方は一度皮膚科を受診してみるといいでしょう。
ビーソフテンローション0.3%は、量にもよりますが1000円以下で処方されています。

乾燥肌は肌機能が低下している状態なのであれこれ試して肌に余計なダメージを与えるよりもビーソフテンローション0.3%を化粧水代わりとして肌の保水力を高めてみた方がいい時もあるので、”ビーソフテンローション0.3%”の存在を覚えておくと良いでしょう。
ちなみに、ローション以外にクリーム(軟膏)もあります。

ビーソフテンローション0.3%は皮膚科を受診して処方してもらうしか手に入りませんが、ヘパリン類似物質が同じ0.3%配合されている市販品もあります。

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乾燥肌から卒業できたら、肌はこうなる!!

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乾燥肌は、スキンケアの中でも化粧水を変えるだけでも保湿力を高めることができます。
もちろん、化粧水だけでは十分な保湿ケアとは言い切れませんが、まずは化粧水を変えしっかり肌に入れ込んでみてください。
肌のもっちり感、透明感、キメが整ってきたら肌状態が改善している証といえるでしょう。
ちなみに、乾燥肌から卒業できた肌は以下のような肌に生まれ変わることができます。

  • キメが整い、肌がふっくらして見えるようになります。
  • シワが目立たなくなり、肌に透明感やみずみずしさがよみがえります。
  • 肌の調子が良くなるので、メイクのりが格段にアップし、さらにメイク崩れが起こりにくくなります。
  • 水分と油分のバランスが整うので、肌トラブルが起こりにくくなります。
  • 肌の土台が良い状態に保たれているので、年齢を重ねても若々しい肌をキープすることができます。

 

おわりに

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いかがでしたか?
乾燥肌は永遠に治らないと思っているかしれませんが、まずは刺激を与えない保湿メインのスキンケアを行うことで健やかな肌土台を築き上げることができます。
乾燥したら、保湿ということは知っていますが、どんな保湿成分を使うかで肌の状態は変わってきます。
できるだけ、刺激の少ない高保湿成分配合の化粧水を選び、肌にみずみずしさを取り戻させましょう。

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著者:maiko

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1989年生まれ。
趣味:本屋めぐり
ハマるととことんハマってしまう性格です。
キレイになることを楽しむために役に立つものを書いていきます。







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