「甘えん坊で気持ちが悪い」甘えてくる彼氏を愛しく思えないのは何故?

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「甘えてくる彼氏が気持ち悪い」彼氏を愛しく思えないのは何故?

「俺の事好きって言って♡」
「ギュってしていい?♡」
「疲れた~膝枕して♡」

こんな甘いセリフを彼氏に言われたらあなたはどう感じますか?
(甘えてくる彼氏カワイイ…♡)とキュンとくるかもしれませんね。
キュンとまではときめかずとも(もぉ仕方ないなぁ…)と呆れつつ甘やかしてあげたり、(あーも~~女の子みたいに甘えないでッ!)ってちょっとイラっとする人も居るかもしれません(笑)
どれも反応はバラバラですが、お互いに好き合った幸せなカップルというイメージが浮かびます。
ソファ カップル
しかし中には、彼氏に甘えられたときに、本気で(やだ…気持ち悪い…)と感じてしまう人が居ます。
「も~気持ち悪い~やめてよぉ~(ノ;>_<)ノ」とかそんな軽い感情ではありません。
体の芯からゾッと寒気を感じる程に体が拒絶反応や意味の分からない怒りです。
そしてそのような嫌悪感を感じてしまう人の中には『何で私は甘えてくる彼を可愛いと思えないんだろう…。』と自分自身に思い悩んでいる人も居ます。

今回は「甘えてくる彼氏が苦手なのは何故なのか」を考えてみました。
彼氏” “甘え” “苦手”などのキーワードで検索をすると原因や対象法、彼氏に甘えを直してもらう方法について書いてあるサイトが結構見つかりました。
しかし、私が知りたい重苦しい不快感について掘り下げて教えてくれるサイトは見当たりませんでした。
そこで、この記事では「彼氏なのに甘えられると不快」という感情がなぜ生まれてしまうのかをまとめてみました。
男性にも当てはまるかなと思う内容ですが、今回は女性向けに書いています。

甘えられるのが嫌いな3つの理由と対処法

彼女に甘える彼氏
嫌悪の度合いは違えど、甘えられることが苦手・嫌いという女性は少なくありません。
自称甘えられるのが苦手タイプの女性の話を聞いていると、甘えられると気持ち悪く感じたりイライラするのには以下のような理由があるのではないかなと思います。

①相手を甘やかすより自分が甘えたい
②頼りない・男らしくないと感じる
③気持ちが覚めている・一時的な感情

理由や原因を知ることで、自分自身で気持ちの対処がしやすくなったりするかもしれません。
チェックしてみましょう。

①相手を甘やかすより自分が甘えたい場合

仲良しカップル
相手を甘やかすよりも、自分が甘やかされたいという欲求が強い場合です。
「彼氏に頭ナデナデされたいな♡」
彼氏にギュってしてもらいたいな♡
彼氏に可愛いっていっぱい褒めてもらいたいな♡

このような私を見て!というタイプの場合、彼氏も同じタイプだったら確実に不満が募るでしょう。
私が甘えたいのに…何で?と。

兄や姉が居て家族から甘やかされてきた妹タイプの人や、容姿が可愛らしく幼少期から割とモテてちやほやされてきたタイプの人は、この理由が当てはまることが多いかもしれません。
甘やかしてもらう事が当たり前になっているのです。

逆に幼い頃あまり甘えることが出来なかったタイプも甘えん坊になる事が多いと言われています。
両親が躾に厳しかったり、仕事が多忙であったりした為あまり甘えることが出来ずに成長した場合、大人になってから幼少期に甘えたいのに甘えられなかった、という満たされなかった気持ちを補おうとします。
その両親の代わりとしてよく恋人が対象となります。
妹タイプやモテモテタイプが恋人や友人など割と誰にでも甘えたなのに対し、この場合は特定の誰かにだけとてもワガママな甘えん坊になります。
その他の人間には頼ったり甘えたりしないことが多く、逆にしっかり者・クールなどの印象を持たれていたりします。

DVD鑑賞をするカップル
いずれにしても相手を甘やかすより自分が甘えたいタイプの場合は、自分とは真逆の甘やかすより甘やかしたいタイプの男性との恋愛が上手くいくと思います。
もし今付き合っている彼氏も甘えたいタイプで、甘える比重がどちらかに偏っているとしたら、お互いに不満がたまらないように話し合うか・あなた・もしくは彼氏が相手を理解し変わるしかありません。

あなたが甘えたいのと同じように、男性にも大なり小なり甘えたい気持ちがあります。
もしかしたら、ベタベタに甘えたな彼氏は、先ほどお話ししたように幼少期に寂しい思いを一生懸命我慢していたのかもしれません。
私私!と自分の要求ばかりを考えず、彼氏は何で甘えてくるんだろう?と考えてみるのはどうでしょう。
あなたが甘やかしてあげることで彼氏が安心を得ている姿を見たら、意外と彼氏に甘えられることも悪くないな~と思えるかもしれませんよ。

②頼りない・男らしくないと感じる場合

不機嫌な女性と困る男性
男性に対して「男らしさ」を求めている場合は、甘えられると違和感を感じてしまう
かもしれませんね。
男らしさにも色々あると思いますが、昔ながらのイメージで言うと「責任感があり何事もリードしてくれて女性を守れるような人」みたいな感じでしょうか。
少なくとも「ねぇ俺の事ギュってして♡」と甘えている男性を見て、男らしいという表現をする人はいないのではないかと思います。

子供を叱る父親
これについてはあなたの父親像の強さも影響しているのではないかなと思います。
昔から、女の子は父親似の男性と結婚をするなんて言われたりしますよね。
生まれて初めて深く関わる異性は父親です。
生まれてから物心つくまでの時間を父親と過ごすことで、無意識に父親が男性の基準となる為だと考えられます。
ですから、もしあなたのお父さんがとても頼りがいのある男性だったとしたら、「ねぇねぇ~♡」と甘えてくる彼を「男らしくない!」と感じるのは当たり前かもしれませんね。

また、幼少期に父親の甘えん坊な姿が嫌いだったという真逆な理由である可能性もあるでしょう。
いずれにしても甘えてくる彼氏に自身の父親の姿を重ねているということは多いと思います。

なら対処法は、甘えるのが嫌いな男性と付き合ったら良い!・・・とは簡単にはいかないのですよね。
①の項目でも書きましたが、どんなに男らしい男性でも甘えん坊な部分は持っているんですよね。
これは深い付き合いになってみないとわかりません。
「付き合う前はとても男らしかったのに、付き合い始めたら急に女々しくなってしまった…」
「外ではあんなに男らしいのに、二人きりだとどうしてこんなに甘えん坊になるの…?
と悩む女性は多いみたいですよ。
子供たちの前では立派で頼りがいのある男性でいたあなたのお父さんも、あなたのお母さんには甘えた部分を見せていたかもしれません。

実際、私の父はとても頑固で厳しい父でした。
腕っぷしも強かったので、とても怖かったのですが、同じくらい頼りがいもありました。
対して、父の指示で動いている母はとても弱いイメージで、母は父に全面的に守られているのだと感じていました。
しかし、大人になると子供の頃見えていなかった両親の夫婦関係が見えてきました。
31歳になった今、母から父の話(愚痴)を聞いていると、いかに父が母に甘えているかがわかります。
きっと近所の人が母の話を聞いても「まさかあの旦那さんが?」と信じないでしょう(笑)
娘である私にも見せない父の甘えの姿は、母を信用しているからこそ母にだけ見せている父の人格の一部なんです。

あなたがイライラしてしまう彼の甘えん坊な姿は、きっとあなたを信用しているから見せている姿でしょう。
あなたが彼に頼りたいと思っているように、彼も力を抜いたり甘える事で自分が愛され受け入れてもらえている事を感じたいときがあります。
自分にだけ見せてくれている姿なんだと考えたら、少しはイライラや不快感も静まるのではないでしょうか?

パソコンを見て話し合うカップル
ただ、甘やかしてばかりではあなたの要求は満たされませんね。
ここは彼氏を頼って褒める作戦が私はおすすめだと思います。

ちょっとした簡単な頼みごとをして彼氏の「俺って男らしい意識」をくすぐります。
部屋に虫が入って来ちゃったから退治して!とか、瓶の蓋が開かないの、とか何でも構いません。
とにかく色々簡単なことを彼氏に頼ります。
そして無事解決したら心を込めて「怖かった~退治してくれてありがとう!」「やっぱり男の人は力持ちだね!助かった~ありがとう!」と褒めつつお礼を言いましょう。
その他、少しでもすごいと感心した時は言葉にして「すごいね!」と伝えます。
すると彼氏は、「彼女は自分を頼りにしてくれている」「自分は必要とされている」と感じ、彼氏の中で男らしくありたいという思いが膨らむと同時に、甘えずとも自身が愛されていることを実感するようになるのではないかと思います。
是非意識して試してみてください。

③気持ちが覚めている・一時的な感情の場合

プレゼントを拒否する女性
付き合い始めたばかりの頃は可愛いと思えたワガママや甘えが、許せなくなってしまった場合です。
これは恐らく、あなたのが彼氏に対しての気持ちが冷めてしまっていると思われます。

キスしてとか抱っこしてという要求を興味のない人からされれば当たり前に気持ちが悪いし不愉快になります。
以前に可愛いと思えたのは彼氏の事が好きだったからです。
でも今はもう気持ちが無いのでただ不快でしかないのです。

これについては、別れて新しい恋をする方が良いと私は思います。
女性が1度「気持ちが悪い」と感じてしまった場合、次から次へと彼氏のやることなすこと全てが不快になていく可能性大です。
私は「彼氏がキモイ!うざい!」と感じてしまった女性が、以前のようなラブラブカップルに戻った例を見たことがありません。

知り合いに、別れる前に話し合いの場を設けて、どうして心が離れたのか原因を探り、相手を傷つける覚悟で話し合ったカップルも居ました。
彼女の告白に驚いた彼氏は、その後必死に彼女に指摘された態度を改めました。
しかし、彼氏の頑張っている姿すら彼女をイライラさせ、最終的に別れました。

ただ、ある1つの事がどうしても我慢できない為に気持ちが離れかけている時、またそれが彼の努力によって改善できる事の場合は話し合う価値が十分にあります。
極端ですが、他は大好きだけど彼の毛深いところだけが嫌!という理由だとしたら、これは彼氏の努力ではどうにもなりません。
しかし、パスタをすすって食べるのが許せないの!それ以外は全部好きなのに!という理由なら彼氏の努力で改善できます。
彼氏が努力して原因が取り除かれれば、以前のように彼氏が甘えてきたとき愛しい気持ちを持てると思います。

どれにも当てはまらない気がした人は…マイルールが原因かも

暗い表情の女性
「自分が甘えたいタイプではない」
「むしろ自分から甘えるのは苦手」
「恋人には別に男らしさを求めているわけでは無い」
「彼の事は大好きだけど、甘えられるのだけがどうしても受け入れられない」

このように、今まで紹介したどのタイプもピンと来なかった人はいますか?
こんなレベルでなく、訳もわからずただただ不快感を感じるという人…。
もしかしたら甘えてくる彼氏を気持ち悪いと感じてしまう原因は、自分自身の中の制約(マイルール)にあるかもしれません。
あなたは心のどこかで「人に甘えてはいけない」という考えを持っていませんか?

甘えてくる愛しいはずの彼氏を心の底から気持ち悪いと思ってしまう人は、他人に相談すると「冷たい人・愛情の持てない人」とレッテルを貼られてしまう事もあり、深く悩んでしまいます。

実は私も恋人が甘えてくると気持ち悪いと思ってしまう人間でした。
恋人だけでなく、子供もベタベタに甘やかすことが苦手です。
しかし、冷たい人間だと周囲に思われるのも、自分自身で認めるのも嫌で必死で隠してきました。
おかげで周囲からは「優しそう」とか「子供好きなんだね」と言われたりしますが、実際は自分でも嫌になるくらいクールです。
甘やかす振りをする自分ですら気持ち悪くて不快でした。
しかし、なぜ自分が甘えに対してここまで不快感を持ってしまうのか、原因を知ったことでかなり気持ちが楽になりました。

あなたがもし深く悩んでいるのなら、自分の中にある原因を知ることで不快感と付き合い易くなるかもしれません。

自分が我慢している事を、簡単にしている人が許せない

黒い壁紙 暗い女性
人は自分が我慢していることを、他人がすると許せない事があります。

例えばあなたはダイエット中で大好きなおやつを制限しています。
その横でおやつをパクパク食べられたらイライラしませんか?
しかもその子はとても細くてスタイル抜群。
「私は我慢してるのに、なんでこの子は好きなものを食べてしかも痩せているの?」
と腹立たしく感じると思います。
ダイエット失敗
また整形などもわかりやすいと思います。
芸能人が整形や豊胸手術をするとネットで叩かれたりしますよね。
「不自然!」「整形する前の方が良かった!」など、もっと酷い言葉を発して攻撃してくる人も居ます。
これも、(自分だって理想のキレイな容姿を手に入れたい!)という思いから生まれる不快感です。
しかし顔や体にメスを入れる事はお金がかかりますし、失敗の恐怖や両親の反対など簡単にはできないことです。
自分が我慢しているのにそれを簡単にしているように見える芸能人にイライラしてしまうのです。

このように、何らかの理由で自分自身に甘えちゃだめだ!と制約をかけている人は、甘えん坊な他人を見ると不快に感じます。
とくに幼少期に両親にうまく甘える事が出来なかった場合、大人になってもその制約は強く残ります。

娘を抱きしめる母親
幼い子供は甘えん坊なのが普通で、その時期に両親から抱きしめられたりあやされたり甘やかしてもらう事はとても大事なコミュニケーションだと言われています。
しかし、抱き癖がつくといってあまり抱っこしてもらえなかったり、親が子供の自立を思って何でも自分でしなさい!と突き放す時期が早すぎたり、何かしらの事がきっかけで「甘える事はいけない事だ・甘えると愛してもらえない」と子供時代に思ってしまうと、大人になっても残ってしまいます。
このような経験のある人は親になっても、愛しい我が子ですら甘えられると腹立たしくなってしまう事もあります。

過去を振り返って…あなたは人に甘えることができますか?


甘えたいけど甘えちゃだめだ!と強く自分に制約をかけて生きてきた人は、簡単に甘えてくる他人を相手にするのが苦手ですし、自分が他人にどう甘えていいのかわかりません。

単に、強い人間だと思われたい!頼れるリーダーで居たい!女性だからと言って舐められたくない!というような理由で甘えないようにしている人も居ると思います。
このような場合は、頼ってください、甘えてくださいと言われればそれほど困らず他人を頼ることができると思います。

頼りたい、助けを借りたいけどできない…という人は以下のチェックを確認してみてください。

  • 両親のしつけが厳しく、甘えると叱られた。
  • 両親が共働きで多忙で不在がちだった。
  • 両親がとてもクールな人間だった。
  • 夫婦仲が悪く、親の顔色をよく気にしていた。
  • 下の兄弟が居て「お姉ちゃんなんだから」と言われて育った。
  • 経済的に苦しく、子供ながらに家で家事の役割を担っていた。
  • シングルマザーなど、忙しい親に心配をかけまいと良い子で居ようと思っていた。

当てはまるものがあれば、あなたは「甘えちゃいけない」と頑張って生きてきたのだと思います。
彼氏を気持ち悪く感じてしまうのも、決して冷たい愛情が薄い人間なのではなく、あなたが本当に甘えたかった時期に甘えられなかった事が原因かもしれません。

してもらえて当たり前!自分に甘くなってみよう

語り合うカップル
他人の甘えが許せないほど自分自身に制約をかけてきた人は、心のどこかに「自分なんかが…」という気持ちがあると思います。
自分なんかが甘えたらきっと迷惑だ、気持ち悪い。
多分、この悩みを抱える人は自分が大好き!という人は居ない気がします。

日本人は謙虚なので、私は自分が大好きです!と堂々宣言する人はあまりいません。
しかし、抵抗なく人に甘える事が出来て、甘えさせてあげることもできる人は自分が好きです。
これは自尊心が高いということ。
自尊心が高い人は向上力があり、人生を楽しく生きることが出来ます。
逆に自尊心が低いとあらゆる面で度々生き難さを感じると思います。

甘えてきた恋人を思い切り甘やかしてあげたい、不快感を感じたくないと思うならば、自分を好きになってあげてください。
そして彼氏にたくさんワガママを言ってみてください。
人はひとりぼっちでは生きていけませんし、他人に甘える事も悪い事ではありません。
恋人同士と言うのはお互いに支え合うものです。
彼氏があなたに甘えてくるように、あなたも彼氏に甘える権利があります。
これは当たり前のことです。

甘え上手の人を真似してみよう!

女性二人
とはいえ、いきなりベタベタ甘えるのは無理だと思います。
どこまで甘えていいのか、ラインが難しいですよね。
そこで、甘え上手な人を真似てみると良いと思います。

彼氏が「膝枕して♡」と甘えてきたら「じゃぁ後で私もして」と言ってみます。
「キスして♡」と甘えられたら、してあげましょう。
そして「じゃぁ今度はあなたからして」とお願いします。

また、友達カップルを見て、彼女がどのように彼氏に甘えているか観察してみましょう。

彼氏以外の人にも頼る練習をしてみましょう。
周りにお願い上手な女性は居ませんか?
今まで「そのくらい自分でやりなさいよ!」と感じていたことをあなたも真似て頼ってみましょう。

(この仕事わからないから聞きたいけど…自分で調べろって思われるかな?)
(高い棚に手が届かない…取ってほしいけど椅子をもってくれば自分で取れるな…。)
迷ったら頼ってみましょう。

初めは恥ずかしさや気持ち悪さが強いと思いますが、頼まれた方は意外と簡単にあなたの要求を叶えてくれるはずです。
それが続けば、甘える事にも慣れてくるはずです。

自分が甘えられるようになると、自然と他人の甘えも許せるようになってきます。
彼氏が甘えてきたときに「この時間が幸せだな」と思える日が来たら最高だと思います。

おわりに

手をつなぐカップル
不快感の重さはそれぞれだと思いますが、この記事が少しでも「彼氏が甘えてくるのが嫌!」と言う人の気持ちの対策になれたらいいなと思います。

どんな人にも甘えたい時があります。
イチャイチャして幸せな気分になりたいだけの時もありますし、男とか女とか関係なく、何歳になっても不安や落ち込みを感じた時は誰かにぎゅっと抱きしめて頭をよしよししてもらいたい気分になるものです。
恋人同士なら甘えさせてあげることは自然だと思います。

自分が甘えたいのにー!と思った時は“彼氏は今どんな気持ちなのかな?”と想像してみてください。
頼りないなぁ!男らしくしてよね!と感じた時は“この姿は私だけに見せてる姿なのね”と思ってください。
気持ちが悪いと感じてしまった時は“まだ甘えられない自分がいるからなのね”と思って見てください。

甘えるのが好きな人・甘えてもらうことが好きな人、色んなタイプが居ますが、お互いに甘えたり甘えさせたり、持ちつ持たれつな関係になれたらいいですよね。

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著者:Aya

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こんにちは、趣味は掃除と通販、嫌いなものは人ごみというインドアなアラサ―主婦です。
27歳を迎えた頃から急激にお肌の老化を感じ、ズボラながらに美容を意識するようになりました。
Lierでは化粧品のレビューやおすすめしたいカワイイものなどの紹介をしていきます。
大学で学んだ心理学と、女の職場で働いた経験を活かして、人間関係やストレスについての記事も書いていきます。







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