あなたに本当に合ったクレンジングって?

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目次

クレンジングにこだわる必要性
クレンジングの種類別・メリットとデメリット
クレンジングの気になる疑問
 クレンジングシートは使わない方が良い?
 ダブル洗顔の必要性
 ポイントメイクリムーバーのすすめ
クレンジングを選ぶポイント
おすすめオイルクレンジング
 ファンケル 無添加マイルドクレンジングオイル
 ポーラ D クレンジングオイル
おすすめリキッド(水)クレンジング
 ビオデルマ サンシビオ エイチツーオー D
 オルビス クレンジングリキッド
おすすめミルククレンジング
 パラドゥ スキンケアクレンジング
 BRIGHTAGE クリア ミルククレンジング
おすすめジェルクレンジング
 マナラ ホットクレンジングジェル
 無印良品 マイルドジェルクレンジング
おすすめクリームクレンジング
 ポンズ ウォッシャブルコールドクリーム
 エリクシール シュペリエル メーククレンジングクリーム N
おすすめバームクレンジング
 ラフラ バームオレンジ
 ink. クレンジングバーム
おすすめ泡クレンジング
 アクアヴィ クレンジングクリーム
 ボタニカルマルシェ 泥あわクレンジング

 

クレンジングにこだわる必要性

基礎化粧品の中で一番重視しているのはどのアイテムでしょうか。
化粧水、美容液、乳液、それともクリーム?
実は、そうしたアイテムよりもクレンジングと洗顔にこそ気を遣うべきなのです。
美容のスペシャリストにも、お金をかけるポイントが限られているならばクレンジングと洗顔料に!と唱える方が多くいらっしゃいます。

いくら良い化粧品を使おうが、いくら良いスキンケア用品を使おうが、メイクや汚れをきちんと落としきれていなければ肌の状態は悪化する一方です。
汚れや余計な角質などが残っていると、水分も美容成分も肌に入っていきづらくなります
そうなると、いくら肌の表面に水分を与えようとも、肌の内部は乾燥し放題。その結果、乾燥しているのに皮脂分泌が過剰なインナードライ肌になってしまう可能性も。

また、質の悪いクレンジングを使うと、肌に必要な皮脂まで落としてしまうというリスクも。
洗浄成分が強すぎるクレンジングは確かにサッパリした気がするのですが、肌を深刻な乾燥状態にしてしまいます。
あなたのその肌荒れも、スキンケアが合っていないのではなく、クレンジングが合っていないからかも知れませんよ。

クレンジングには色々な種類があります。
それぞれのメリットやデメリットをしっかりと理解して、自分に合ったクレンジングを探してみましょう。

 

クレンジングの種類別・メリットとデメリット

オイルクレンジング
メリット:クレンジング力がずば抜けて高い。ウォータープルーフなどの落ちにくいメイクを好む方におすすめ。
デメリット:肌に必要な皮脂まで落としてしまうため、肌への負担が大きい。乾燥しやすい。

リキッド(水)クレンジング
メリット:オイルフリーなので、まつげエクステをしている方も使える。洗い流す工程がないので手軽。
デメリット:こする刺激による肌ダメージ。メイクとの馴染みが悪いためクレンジング力があまり高くないものも。

ミルククレンジング
メリット:肌への負担が少なめ。油分も含まれるためメイクとの馴染みも悪くない。突出したデメリットがない。
デメリット:クレンジング力は低い場合が多いので、しっかりめのメイクだと落ちないことも。突出したメリットがない。

ジェルクレンジング
メリット:クレンジング力は高め。ジェル状なので肌をこすりづらく負担も比較的軽い。オイルフリーの商品も多数。
デメリット:塗れた手と顔で使えないものが多い。手が濡れた状態で使えるものでも、乾いた手と顔に使用した場合に比べると洗浄力が落ちる。

クリームクレンジング
メリット:最も肌への負担が少なく、乾燥しづらいクレンジング。油分を多く含むためメイクとの馴染みも良い。
デメリット:ジャータイプのものが多く、扱いづらい。ジェルクレンジング同様、濡れた手と顔で使えない。

バームクレンジング
メリット:取る時は半固形、顔の上では柔らかく変化するため扱いやすい。やや固めのテクスチャなので液だれしづらい。
デメリット:比較的新しい形状のクレンジングであるため、商品数が少ない。油分が含まれるためまつげエクステと併用できない。

泡クレンジング
メリット:泡状にして使う、あるいは泡状で出てくるため、摩擦が少なく肌への負担が軽い。
デメリット:比較的新しいタイプのクレンジングであるため、商品数が少ない。成分がオイルクレンジングに近いものから洗顔料に近いものまで様々なので、振れ幅が大きい。

 

クレンジングの気になる疑問

クレンジングシートは使わない方が良い?

本来メイクはクレンジング剤で浮かせてから洗い流すものですが、クレンジングシートや拭き取りタイプのクレンジングはその「浮かせる」という工程を飛ばしてメイクを落とす製品です。

クレンジングシートを使うメリットは「手軽である」こと。これに尽きます。
デメリットは肌に莫大なダメージを与える「こする刺激」になること界面活性剤などの強い成分でメイクを落とすものが多く、肌に負担がかかること
他のクレンジングに比べて肌に与えるダメージが非常に大きいため、正直な所あまり使って頂きたくないクレンジングです。

肌には毛穴やキメなどの凹凸があるので、どうしても「拭くだけ」では汚れやメイクが残りやすくなります。
綺麗にメイクをおとすために何度も繰り返し顔をこすったり強くこすったりする必要があるため、それだけ肌ダメージが増えてしまいます。

また、拭き取るだけでメイク=油汚れを落とせるような強い成分は肌のバリア機能まで壊してしまいます
そんな洗浄成分を肌に乗せたままにするのは、いわば洗剤を肌につけたまま放置しているような状態です。
肌に良いはずがないので、洗顔不要と銘打ってある場合でも、クレンジングシートを使った後はきちんと洗顔で洗浄成分を落とすのが良いでしょう。

最近はオイル配合のクレンジングシートも見かけるようになりました。
このオイルはメイク落ちをよくするために配合されるのですが、飽くまでそれはサポート程度の位置づけです。
中心となる成分は他のクレンジングシートと同じ界面活性剤とアルコールで、肌への負担が大きいことに変わりはありません。
オイルでメイクを浮かせられる分、界面活性剤のみでメイクを落とすよりかは良いのですが、絶対的にオイルの量が足りないので、結局は何回も、あるいは強くこすらないとメイクが落としきれません。

なお「こする刺激になる」、「洗浄成分が肌に残っているのは良くない」というのは水クレンジングのような拭き取りタイプのクレンジングにも同じことが言えます
水クレンジングに関してはコットンを厚手のものにすると多少肌への刺激が抑えられるのですが、いずれにしても毎日使うのはあまりおすすめしません。
クレンジングシートや拭き取りタイプのクレンジングは必要な時のみにおさえ、使った後には洗顔を忘れないようにしましょう。

 

ダブル洗顔の必要性

クレンジングの後に洗顔料で顔を洗う、ダブル洗顔。
正直なところ、面倒だと思っている方も多いのではないでしょうか。

ダブル洗顔を行う理由は2つあります。

  1. クレンジングで油性の汚れ、洗顔料で水性の汚れを落とす。
  2. クレンジングに含まれる油分や界面活性剤を洗顔料で洗い流す。

そもそも、メイクをする女性が落とすべき汚れには2種類の汚れがあります
まず日焼け止めやメイク、酸化した皮脂などの油性の汚れ。これらは油分を含むクレンジングや、水と油を馴染ませる界面活性剤の入ったクレンジングで落とすことができます。
次に肌に残った汗やほこり、花粉、余分な角質などの水性の汚れ。これらは洗顔料で落とすことができます。
このように、クレンジングと洗顔はターゲットとなる汚れのタイプが違います。これがダブル洗顔を行う1つめの理由「クレンジングで油性の汚れ、洗顔料で水性の汚れを落とす」です。

洗顔料やぬるま湯洗顔では落としづらい油性の汚れを落としてくれるクレンジングは頼もしい存在ですが、残念なことにクレンジングの成分は肌にとって必要な油分も落としてしまいます
そうした強い洗浄力を持ったクレンジングが肌に残らないようにするのがダブル洗顔のもう1つの理由「クレンジングに含まれる油分や界面活性剤を洗顔料で洗い流す」です。

とはいえ、水で洗い流している以上、クレンジングのみでも水性の汚れはある程度落とすことができます
また洗顔料にも界面活性剤は含まれるため、洗顔料のみでも油性の汚れをある程度落とすことができます
ですが、やはり一方のみの使用では落としきれない汚れも出てしまいます。肌に汚れが残っていると汚れが邪魔をするため、スキンケアの際に水分や美容成分が上手く入っていかなくなります。

ダブル洗顔不要の商品は、「洗顔後のような洗い上がり」と「油性水性を問わず汚れを落とす洗浄力」を両立させています
確かにダブル洗顔不要の商品は顔を洗う回数が少なくなる分「こする刺激」は軽減されますし、強めの洗浄力をカバーするために美容成分や保湿成分を多く配合しているものも少なくありません。
ただ、質の悪いダブル洗顔不要の商品の中には「しっとりしているような感覚」で「必要以上に=肌に負担がかかる程の洗浄力」をごまかしているものもあります。
もちろんそれはクレンジングや洗顔料にも言えることなので、ダブル洗顔をする場合でもダブル洗顔不要の商品を使う場合でも、質の良いものを使うようにしたいですね。

 

ポイントメイクリムーバーのすすめ

メイクの中でも特に落としづらいのがアイメイクとリップメイクではないでしょうか。
目元や口元は水気や動きが多いため、非常にメイクが崩れやすい箇所です。そのため崩れにくい=落ちづらい商品を選んでいる方も多いですよね。

目の周りや口の周りは皮膚が薄いため、刺激に弱く荒れやすい部分でもあります。メイクが落ちないからといってゴシゴシこするのは色素沈着や肌荒れの原因になるため避けたいところ。よほどのナチュラルメイクでない限りは、通常のクレンジングを使う前に、ポイントメイクリムーバーでアイメイクやリップメイクを先に落とすのがおすすめです。

アイメイク、リップメイクを落とす際に共通して気をつけたいのが「こすらない」こと。コットンにたっぷりとポイントメイクリムーバーを浸み込ませたら、まぶたや唇の上に乗せてメイクが馴染むまで10秒ほど待ち、優しく拭き取ります

マスカラを落とす際はコットンと綿棒を使いましょう。どちらにもポイントメイクリムーバーを浸み込ませておきます。コットンを半分に折って目の下に当て、まつげの根本から先に向かって綿棒で落とします

ポイントメイクリムーバーを選ぶ際のポイントは、自分が使っているメイク用品と同じブランドのものを選ぶことです。化粧品会社はリムーバーを開発する際、自社製品を落とせるかどうかということに重きをおいて開発します。使っているリムーバーではどうもうまく落ちない、という場合はメイク用品と同じブランドのものを使ってみましょう。

 

クレンジングを選ぶポイント

はじめにご紹介した通り、クレンジングには様々なタイプがあります。それぞれのクレンジングにメリット・デメリットがありますが、どのように選んでいけば良いのでしょうか?

自分に合ったクレンジングを選ぶためには、3つのポイントがあります。

  • 自分のメイクの濃さ
  • 自分の肌質
  • 洗い上がりの好み

まず、普段のメイクの濃さについて。ナチュラルメイクであれば、どのクレンジングを使っても落ちにくいということはないかと思います。ですからより肌に優しいクレンジングを選んでも問題ありません。
普段のメイクが濃いめの方、ウォータープルーフのアイテムを多用する方はオイルクレンジングなどの強いクレンジングの方がストレスなくメイクを落とすことができるかと思います。その場合、肌への負担が高いので手早いクレンジングを心掛けて下さいね。

次に、自分の肌質、つまり乾燥しやすいかどうか、荒れやすいかなどです。乾燥しがちな方はやはり肌への負担が軽めのミルククレンジングやクリームクレンジングがおすすめ。オイルクレンジングに慣れている方にとっては少し手間が増えるように思えるかも知れませんが、肌への負担はかなり軽減されるはずです。
肌荒れにはタイプがあるので、それぞれのタイプに合ったクレンジングを。既に荒れてしまっている場合は、やはり肌負担の少ないミルクやクリームをおすすめします。角質が溜まって肌がごわついている場合は短期間のみ水クレンジングを使っても良いかも知れません。

洗い上がりの好みは本当に十人十色だと思います。しっとりめが好きならばミルクやクリーム、バームを、さっぱりしたものが好きならば水クレンジングやジェルがおすすめです。オイルクレンジングの中にもしっとりした感じに仕上がるものもありますが、やはり乾燥しやすいので保湿はしっかり行いましょう。

 

おすすめオイルクレンジング

ファンケル 無添加マイルドクレンジングオイル

ファンケル 無添加マイルドクレンジングオイル

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メイクをしっかり落としながら、肌にうるおいを与えてくれる無添加のクレンジングオイル。
毛穴の黒ずみや角栓に効果があった!という声も多数。
オイルだけあって濃いメイクもするっと落ちます。

ポーラ D クレンジングオイル

ポーラ D クレンジングオイル

レビュー記事はこちら

「厚みのあるふわふわなオイル」という説明通りの、濃厚でとろみのあるオイル。
フローラル調の優雅な香りで、塗れた手でも使えます。
メイク落ちも文句なし。濃いメイクもきちんと落ちます。

ポーラ Dのスキンケアトライアルはこちら

 

おすすめリキッド(水)クレンジング

ビオデルマ サンシビオ エイチツーオー D

ビオデルマ サンシビオ エイチツーオー D

敏感肌の方にとても人気のあるクレンジングウォーター。
濃いめのアイメイクも落とせます。アルコールフリー。
W洗顔不要。さっぱりとした使い心地です。

オルビス クレンジングリキッド

オルビス クレンジングリキッド

美容液のようなとろみのあるクレンジングリキッド。
弱酸性でアルコールフリーなので肌負担も軽め。
W洗顔が必要ですが、肌のつっぱり感などはあまりありません。

乾燥・毛穴の悩みに アクアフォース(3週間分)
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周期的に繰り返す大人ニキビに クリアシリーズ(3週間分)
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30代からの複雑な悩みに オルビスユーシリーズ(1週間分)
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おすすめミルククレンジング

パラドゥ スキンケアクレンジング

パラドゥ スキンケアクレンジング

コンビニコスメにも関わらず、口コミで人気を博しているクレンジングミルク。
ミルクなのに濃いめのメイクまでしっかり落ちます。
価格が控えめなこと、ミニサイズがあることなども嬉しいポイント。

BRIGHTAGE クリア ミルククレンジング

BRIGHTAGE クリア ミルククレンジング

レビュー記事はこちら
製薬会社である第一三共ヘルスケアのエイジングケアラインに含まれるクレンジング。
耐水・耐皮脂性のフィルムアイライナーもするする落ちるのに、
洗い上がりはしっとりしていて使い心地が非常に良いです。

 

おすすめジェルクレンジング

マナラ ホットクレンジングジェル

マナラ ホットクレンジングジェル

レビュー記事はこちら
雑誌やSNSなどで人気に火がついたホットクレンジングジェル。
容量が多めで約2ヶ月分というのも嬉しい。ダブル洗顔不要。
じんわり温かくなるので、肌寒い時期にはほっとします。
洗い上がりのつっぱり感はあまりありません。

無印良品 マイルドジェルクレンジング

無印良品 マイルドジェルクレンジング

プチプラにも関わらず、@コスメでクレンジングジェルで1位。
ジェルクレンジングなのに濡れた手でも使えて、低刺激、アルコールフリー。
お試しにも使える30gの携帯用から大容量200gまで
サイズのバリエーションが多いのも嬉しいですね。
使用後の乾燥が少し気になるので保湿はしっかりと。

 

おすすめクリームクレンジング

ポンズ ウォッシャブルコールドクリーム

ポンズ ウォッシャブルコールドクリーム

クリームクレンジングといえばポンズを思い浮かべる方も多いのでは?
今回は定番の青い蓋を画像でご紹介していますが、
エイジングケアができる赤い蓋のエイジビューティー、
くすみや角質ケアができる黄色い蓋のクリアフェイスなども人気です。
メイクと馴染んだ瞬間に指先がふっと軽くなる感覚が楽しいです。

エリクシール シュペリエル メーククレンジングクリーム N

エリクシール シュペリエル メーククレンジングクリーム N

スキンケアラインで根強い人気を誇る資生堂のエリクシール。
こちらからもクレンジングクリームが出ています。
拭き取りでも洗い流しでもどちらでも使えるのが嬉しいですね。

エリクシール シュペリエル トライアルキット
レビュー記事はこちら

 

おすすめバームクレンジング

RAFRA(ラフラ) バームオレンジ

RAFRA(ラフラ) バームオレンジ

クレンジングバームは最近発売されたものが多いのですが、
こちらのバームオレンジはなんと2004年発売のロングセラー。
ホットクレンジングでもあるので、柑橘系の香りとあいまって
気分がほっこりゆるむようなクレンジングバームです。W洗顔不要。

ink. クレンジングバーム

ink. クレンジングバーム

毛穴、角質、エイジングなどマルチな悩みに対応するクレンジングバーム。
お試し用20gが500円で販売されているところも良いですね。
セラミドやヒアルロン酸をはじめとする保湿成分が
多く配合されているのも嬉しいポイントです。W洗顔不要。

 

おすすめ泡クレンジング

アクアヴィ クレンジングクリーム

アクアヴィ クレンジングクリーム

自分で泡立てるタイプの泡クレンジング。
泡立ちが良く、もっちりとした泡ができます。
メイクもよく落ち、酵素配合なので毛穴汚れにも効くという口コミも。
こちらは公式がW洗顔をおすすめしています。

ボタニカルマルシェ 泥あわクレンジング

ボタニカルマルシェ 泥あわクレンジング

自分で泡立てるタイプの泡クレンジング。
3種類のクレイが配合されており、毛穴パックとしての効果も見込めるクレンジング。
W洗顔不要で、洗顔料としての使用も可能です。
まつげエクステにも使用可能。つるりとした洗い上がりが人気です。

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著者:みおと

著者の記事一覧

はじめまして、ライターのみおとです。
1987年生まれ、主人とフェレット2匹と仲良く暮らしています。
趣味はカメラに読書、カクテル作り、アロマにハーブ、
セルフネイルにアクセサリー作り…挙げ始めたらキリがありません。
ダイエットが楽しくなって15kg落した経験あり。
ちょっと痩せ過ぎたので必死になってデブエットをした苦い記憶…。
コスメで遊ぶのも好きで、海外コスメにもアンテナを張っています!
皆さまが楽しめる記事を提供できるよう、精一杯頑張ります♪







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